詐欺被害調査

詐欺被害調査の概要

詐欺被害調査

詐欺の手口は年々複雑化・巧妙化しており騙される人が後をたちません。 未公開株詐欺、社債詐欺、オレオレ詐欺、振り込め詐欺、フィッシング詐欺、架空請求詐欺、ワンクリック詐欺、オークション詐欺、ドロップシッピング詐欺 融資詐欺、競馬予想詐欺、攻略法販売詐欺、パチンコ・パチスロ攻略、打ち子詐欺などなど、

情報弱者や弱みに付けこんだ手法など、また、一度騙された人が再び騙されるケースもあります。

個人信用調査

欺被害調査では詐欺の立証、詐欺業者との交渉・アドバイス、裁判による解決など様々な方法で解決を目指します。 何かおかしい・・?なんだか心配になってきた・・・と思われた方はお早めにご相談ください。

以下のようなことを感じたら、まずは一度ご相談ください。

・公的機関を装い安心させて投資商品の購入を勧められ買ってしまった

・必ず儲かると言われパチンの必勝法の情報料を支払ったが全く勝てない!

・競馬の裏情報購入。もしも当たらなかった返金すると言われたが返金されない!

・内通者の情報だから口外はしないでと言われロト6の当選情報を買ったが外れた

・出会い系サイトで知らぬ間に利用料金が発生し覚えの無い遅延損害金を請求された。

・定期的に副業としての仕事を振ると言われPCなどの関連機器を購入させられた

・あるサイトのバナーをワンクリックしただけで料金請求された

架空請求やワンクリック詐欺急増中です!

認証ボタンや画像、その他リンクなどをクリックしただけで「入会完了」「登録完了」と契約したように装い、利用料金などを請求されますが、 ワンクリック詐欺はそもそも無効な契約です。恐怖心を煽る文面にて、相手業者にメールや電話で連絡を取ると言葉巧みに誘導・翻弄されお金を払わされてしまうケースが多発しています。 また、詐欺サイトのウイルスは非常に巧妙で悪質になってきていますので、そのままパソコンを使用していると、情報漏れ、抜き取りなどの被害にも合う可能性があります。 相手業者には一切連絡をせず、すぐに当興信所までご連絡ください。完全秘密厳守で解決いたします!

データから見る詐欺被害の現状

最近の傾向では、従来のように金融機関を通じて「振り込ませる」詐欺は低下しており、 犯人(受け取り人など)が現金やキャッシュカードを直接自宅等に取りに来る「受取型」が急増しています。 平成26年上半期の詐欺のうち、振込型が約1割、現金受取型が約8割にもなり、主流となっています。

主な調査項目一覧

会社組織 対象会社の株主、役員、資本系列、関係会社、設備、従業員概要などの調査を行います。
営業状態 対象会社の販売先、仕入先、金融機関・資金繰り、業歴、業績、経営状況、将来性などの調査を行います。
代表者 対象会社代表者の学歴、職歴、兼職、資産、趣味、嗜好などの調査を行います。

など


調査事例

男性

満足度4.9点
ご依頼者様: 46才/男性 会社員
依頼内容 : 詐欺被害調査
ご依頼理由: ネットサーフィンをしていたご依頼者様。ふとした事にリンクを間違えて押してしまったら「料金が発生しております。3日以内に振込してください」といった画面が出てきて何をしても消せずに困っておりご相談に来られました。
調査結果 : 調査の結果、自動システムがインストールされ振込期限までのカウントダウンが画面表示されておりました。PCからインストールされたソフトを削除し、調査会社として請求先会社へ連絡し問い詰めると「支払いする必要はございません」との回答をもらいました。
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