ストーカー・いたずら対策

ストーカー・いたずら対策の概要

ストーカー・いたずら対策

ストーカー・嫌がらせ調査とは、付きまとい行為・交際強要・私物(ゴミ)の持ち去り・私物破壊・無言電話・行為強要・暴力行為などのさまざまな嫌がらせ行為に対し犯人の特定や、嫌がらせ被害の証拠収集などをおこなう調査をいいます。

個人信用調査

ストーカー・嫌がらせによる実質被害は小さくても、精神的ダメージは大きく受けてしまいます。 また、一人で解決することが困難ですのでできるだけ早期にご相談されることをお勧めいたします。

以下のようなことを感じたら、まずは一度ご相談ください。

元配偶者・元交際相手による行為

・元交際相手に付きまとわれ、しつこく復縁を要求される

・元交際相手に弱みを握られお金や肉体関係を強要されている

・家に帰ると部屋に誰かが入っていた形跡がある

近隣の人・見知らぬ人による行為

・誰かにつけられている気配がする

・頻繁に無言電話がかかってくる

・出しておいたゴミ袋が誰かに持ち去られている

・郵便物が無くなったり、ポストにいたずらをされている

データから見るストーカー被害の現状

2010年度では、認知件数のみで16,176件となっておりストーカー行為等に係る警視庁への相談件数も増加しています。

被害者の性別は、女性が89.84%と約9割を占め、男性は10.16%であり、過去数年間も同様の傾向です。 被害者の年齢は、20歳~40歳代の被害者が多く、過去数年間も同様の傾向が続いています。

主な調査項目一覧

ストーカー・いたずら 対象者のストーカー・いたずらの事実確認調査を行います。
関係者特定 対象者のストーカー・いたずら相手の身元特定調査を行います。

など

調査料金

ストーカー・嫌がらせ調査
詳細 料金
相手を特定しており、被害の行動予測ができている場合 50,000円~
相手を特定しており、被害の行動予測ができない場合 80,000円~
相手が不明で、被害の行動予測ができない場合 120,000円~
その他、集団ストーカー、電磁波攻撃、パワハラなど 別途お見積もり
盗聴器・盗撮器発見 50㎡未満(1ルームタイプ) 60,000円~
盗聴器・盗撮器発見 50㎡~100㎡のマンション 80,000円~
盗聴器・盗撮器発見一軒屋 90,000円~
盗聴器・盗撮器発見店舗・事務所 別途お見積もり

調査事例

女性

満足度4.9点
ご依頼者様: 31才/女性 アルバイト
依頼内容 : ストーカー調査
ご依頼理由: 1人暮らしをしているご依頼者様。前の職場で知り合ったとある男性からのストーカー行為に悩まされていて、怖くなり何とか証拠を集め警察に相談したいとご相談に来られました。
調査結果 : 調査にて判明したことは、不定期にて週2~3回、アルバイトが終わる時間を見図り、ご依頼者宅の付近を周回し、嫌がらせの手紙をポストへ投函。部屋の明かりが付いたと同時に無言電話。この一連の流れを映像に押さえご依頼者様へご提出。ご依頼者様は報告書面及び映像を警察に提出し被害届を出しました。
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