盗聴・盗撮器発見

盗聴・盗撮器発見の概要

盗聴・盗撮器発見

盗聴・盗撮器発見調査は自宅内や会社内に仕掛けられている可能性のある盗聴・盗撮器を発見する調査のことをいいます。 秘密にしている家庭内の事情や、組織の機密情報などが流出している場合などにご依頼いただいております。

盗聴・盗撮機器の発見調査は、取り付けられている場所、部屋の間取り、通信機器の状態によって調査作業の時間、費用などに変動があります。また、ストーカー、嫌がらせの場合、被害状況の度合いによって調査方法や、費用などご依頼者によって異なりますので、現在の被害状況を詳しくお伝え下さい。被害状況に対する証拠収集、人物特定、対策、対応については、専門家が分かりやすく適切にアドバイス致しますので、早めにご相談ください。

尚、安易な周囲に対する警戒は孤立を招きますので慎重に進める必要がございます。

個人信用調査

何か周囲に気配や違和感を感じるようなことがあればすぐに専門家へご相談ください。尚、情報漏えいや産業スパイについての損害賠償までのアドバイスなども可能です。また調査後、今後の防止に対するご相談・アドバイスも行います。

以下のようなことを感じたら、まずは一度ご相談ください。

盗聴器について

・電話で話しているとちょこちょこ雑音が入る

・テレビやラジオにちょこちょこ音声の乱れが入る

・家族しか知らないことを近所の人がなぜか知っていた

・独り言の愚痴が何故か本人に伝わった

・元交際相手がなぜか教えていない情報を色々と知っている

・会社の内部情報が外部にもれている

盗撮器について

・自分しか知りえない事を第三者が知っている

・身の回りで不審な人・車・バイクなどをよく見かける

・組織の重要なデザインアイデアが公開前に出回っている

・元交際相手がなぜか自分との性行為動画を持っていて脅されている

・雑誌、またはネット上に自分の映像・写真が上がっている

データから見るストーカー被害の現状

2010年度では、認知件数のみで16,176件となっておりストーカー行為等に係る警視庁への相談件数も増加しています。

被害者の性別は、女性が89.84%と約9割を占め、男性は10.16%であり、過去数年間も同様の傾向です。 被害者の年齢は、20歳~40歳代の被害者が多く、過去数年間も同様の傾向が続いています。

主な調査項目一覧

盗聴・盗撮器 特殊探査機器を用いた科学的調査を行います。

など


調査料金

ストーカー・嫌がらせ調査
詳細 料金
相手を特定しており、被害の行動予測ができている場合 50,000円~
相手を特定しており、被害の行動予測ができない場合 80,000円~
相手が不明で、被害の行動予測ができない場合 120,000円~
その他、集団ストーカー、電磁波攻撃、パワハラなど 別途お見積もり
盗聴器・盗撮器発見 50㎡未満(1ルームタイプ) 60,000円~
盗聴器・盗撮器発見 50㎡~100㎡のマンション 80,000円~
盗聴器・盗撮器発見一軒屋 90,000円~
盗聴器・盗撮器発見店舗・事務所 別途お見積もり

調査事例

女性

満足度5.0点
ご依頼者様: 27才/女性 会社員
依頼内容 : 盗聴・盗撮器発見
ご依頼理由: 最近、引っ越しをした会社員のご依頼者様、部屋に誰かが侵入された気配がするので勘違いかも知れないが調べたいとの事。
調査結果 : 調査の結果、コンセント型盗聴器がベッド下から発見され、ストーカーによる犯行と予想されストーカー調査へ継続移行いたしました。
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